Title/ 雑誌づくりの決定的瞬間   Author/ 編集 木滑良久
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Title/ 雑誌づくりの決定的瞬間   Author/ 編集 木滑良久

¥7,480 税込

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マガジンハウスの「anan」「BRUTUS」「Popeye」「Olive」など。雑誌の名前を耳にしてパッと脳裏に浮かぶロゴデザインを一手に手がけた日本初のアートディレクター堀内誠一。本書は堀内誠一の、「雑誌」に関わる仕事にスポットを当て、編集した一冊。原田治、草森紳一、小池一子、石川次郎、都築響一など、ともに雑誌作りに立会い、ひとつのアイディアが誌面でどのように形になっていくのか、実際に見聞きしてきた人たちが寄せたテキストから堀内誠一の仕事ぶりと魅力が、溢れるほどに伝わってくる。雑誌のレイアウト、ロゴデザイン、手描きの絵地図やイラストレーションのほか、レイアウト用紙による草稿案も収録。大きな判型に、豊富なカラー図版が嬉しく、一冊で二度も三度も楽しめる。カヴァー背に若干のヨレあり、本体は美品。 Title/ 雑誌づくりの決定的瞬間 堀内誠一の仕事 Author/ 編集 木滑良久 Published/ マガジンハウス 1998 Notes/ Softcover 300×238mm 253p