Title/ 手塚治虫のエッセー
other
5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334 5eabe10c34ef016dd0b73334

Title/ 手塚治虫のエッセー

¥1,650 税込

送料についてはこちら

  • 手塚治虫ランド

  • 手塚治虫ランド2

  • ぼくはマンガ家

漫画の神様といわれる手塚治虫だが、本業の漫画以外にも数多くの著作を残していることでも知られていて、自伝やエッセーなどは、すこぶる面白くそちらのファンも多い。「手塚治虫ランド」と手塚治虫ランド2」は「SFマガジン」「話の特集」「文藝春秋」「日本読書新聞」「音楽の友」「PHP」など漫画雑誌以外の媒体に掲載されたSFショートショートや童話、一コマ漫画、映画評論、旅行記などその多彩な仕事を収めたヴァラエティブック。雑誌のようにどこから読んでも楽しめるのが魅力です。 「ぼくはマンガ家」は、プロローグがいきなりあとがきになっている一風変わった手塚治虫の自伝。芝居や映画、生物学(特に昆虫)や科学に夢中だった少年時代から、戦中戦後の混乱を経て、「新宝島」や「ロストワールド」などの日本初の本格長編漫画で多くの少年少女を夢中にさせるまで。そして虫プロの設立、漫画雑誌「COM」の創刊、「鉄腕アトム」や「ジャングル大帝」のテレビアニメ化と人気の加熱、そこから劇場用映画制作にのりだすまでの怒涛の半生がテンポの良い筆致で綴られている。 どちらも、表紙、本体に経年の傷みやシミが見られるが、読むことに支障ないもの。ともに和田誠による装幀で大和書房から発行された初版。 Title/ 手塚治虫ランド Author/ 手塚治虫 Published/ 大和書房 1977 Notes/ Softcover 210×150mm 223p Title/ 手塚治虫ランド2 Author/ 手塚治虫 Published/ 大和書房 1977 Notes/ Softcover 210×150mm 223p Title/ ぼくはマンガ家 Author/ 手塚治虫 Published/ 大和書房 1979 Notes/ Softcover 210×150mm 211p